



MISSION
能登の未来を起動する。
わたしたちは、ただの会社ではない。
プロジェクトチームである。
能登の未来をつくるプロジェクトのためのチームである。
ただ単につくるのではない。能登を起こす。能登を動かす。
わたしたちの手がける土木事業や解体事業は、
能登の未来を起動するためのプロジェクトである。
わたしたちの一挙手一投足は、能登の未来のためにある。
千場建設は能登の未来のために存在しつづける。

VISION
能登を代表する会社になる。
一般的な会社のように、売上や従業員数の規模だけで
企業の良し悪しを推し量ることはしない。
わたしたちにとって最も重要な指標は、
「いかに能登の未来に貢献する会社であるか」であり、
「ここではたらく人が誇り高く働けるか」である。
この2つの指標をもって、
千場建設は能登を代表する会社になる。
「能登といえば千場建設」と称される存在になることが、
わたしたちの夢であり、実現したい目標である。

ACTION



MISSION
能登の未来を
起動する。
わたしたちは、ただの会社ではない。 プロジェクトチームである。 能登の未来をつくるプロジェクトのためのチームである。 ただ単につくるのではない。能登を起こす。能登を動かす。 わたしたちの手がける土木事業や解体事業は、 能登の未来を起動するためのプロジェクトである。 わたしたちの一挙手一投足は、能登の未来のためにある。 千場建設は能登の未来のために存在しつづける。

VISION
能登を代表する
会社になる。
一般的な会社のように、売上や従業員数の規模だけで 企業の良し悪しを推し量ることはしない。 わたしたちにとって最も重要な指標は、 「いかに能登の未来に貢献する会社であるか」であり、 「ここではたらく人が誇り高く働けるか」である。 この2つの指標をもって、 千場建設は能登を代表する会社になる。 「能登といえば千場建設」と称される存在になることが、 わたしたちの夢であり、実現したい目標である。

ACTION



能登を起動するプロジェクト例

道をツクロウ。

人々をつなぐものをツクロウ。
人々を
つなぐものを
ツクロウ。

安心をツクロウ。
安心を
ツクロウ。

まちの安全をツクロウ。
まちの安全を
ツクロウ。

みんなでツクロウ。
みんなで
ツクロウ。
MESSAGE
代表メッセージ

代表取締役
能登と生きる。能登を愛する。そして、能登をつくる。千場建設は企業である前に能登の人間でありたい。このまちを想う人として、どうすれば能登の人たちとともに“しあわせ”になれるかを考えるチームでありたいと思います。
“しあわせ”とは何か。たとえばそれは、能登半島地震が再認識させてくれました。道路は⼨断され、橋は渡れず、⽔も出ず、お⾵呂にもトイレにも⾏けない。普段あたりまえにできていたことが、どれほど貴重なものだったかを、震災によって⾝をもって知りました。そして、そうした社会インフラの再起動のために、多くの方々が千場建設を頼りにしてくださいました。本当に大変な時期でしたが、わたしたちは積み重ねてきた信頼の大きさを強く実感することができました。
千場建設の約60年間の歩みは、単にものをつくってきたのではなく、「地域の⼈々の信頼としあわせの⼟台」をつくってきた歴史です。ではなぜ信頼を重ねることができたのか。それはあたりまえのことを愚直にやりつづけてきたからです。
「千場のいいところは、嘘をつかず、絶対に約束を守ることだ」先代の社長はよくこう語っていました。それは創業期からずっと千場建設が大切にしてきたことです。わたしはこの千場建設のDNAを次の世代にも確実に継承していきます。それがこのまちに生きる人たちとの約束です。
今後の千場建設にもぜひご期待ください。わたしたちはこれまで以上に幅広い事業フィールドで、もっと多くの⼈々のしあわせに貢献したいと構想しています。いま能登は⼈⼝現象や若者の流出などの課題に直面しています。わたしたちは、だからこそ地域のさまざまな課題解決に向かうビジネスモデルをつくりたいと考えています。
本業である⼟⽊事業や解体事業で地域の安全を守りながら、新たに「⾷」や「住」などの分野にも挑戦をしていきます。描いているビジョンは、土木建設業の枠組みを超えて、能登ために尽くす企業に進化することです。
「能登を代表する会社」という夢を実現するために、『BOOT NOTO PROJECT』というスローガンを抱えて積極的にチャレンジしていきます。
CHARACTER
ツクロウについて

ツクロウ
フクロウではなく、「ツクロウ」。
千場建設の「能登の未来の路(復路)をつくる」、「能登の幸福な未来をつくる」。という想いから生まれた。
福来郎という当て字ができるように、福を呼ぶ鳥として、能登の明るい未来をつくるべく千場建設にて活動中。
口グセは「NOTOをツクロウ。」